「放射能障害の回復に」朝日新聞。
2011/05/06 お知らせ
こんにちは。
余震や放射能の問題で、不安定な日々が続きますが、
みなさまお変わりございませんか。
先日、昔の朝日新聞の記事で興味深いものを
教えていただきました。

題名をご覧ください。
「放射能障害の回復に 胎盤エキスが効果」とあります。
おおよその内容をご紹介します。
----------以下記事から引用--------------------
胎盤エキスに非常に強力な放射線障害回復効果があることが、国立遺伝学研究所変異遺伝部の賀田部長らによって突き止められた。その効果は、20日以内に死ぬ放射能量を浴びたねずみに、胎盤エキスを注射しておくだけで、200日は大丈夫というほどの効き目。エサと水だけのマウスは、20匹すべてが13日~17日で死んだのに対し、胎盤エキスを注射したマウスは、1匹も死なず、すべてが200日以上生き延びた。
<中略>
マウスの死因は、放射線に感受性の高い腸間細胞の遺伝子障害のためで、エキスを注射したマウスは2、3日は下痢を起こすが、そのあと回復。解剖例では、一度あった胃、小腸、肺などの出血がおさまっていた。
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今から20年以上も前の記事なので、文中の賀田部長のコメントは「(胎盤エキスによって、回復するのは)非常に不思議な予想外の現象」となっています。
現在でも、胎盤エキス(プラセンタ)は、美容や健康に効果的だと知られていますが、放射能障害の回復にも効果があるとは、周知されていないのではないでしょうか。
プラセンタという原料には、万能薬のような魅力を感じていましたが、まさに、現代人の頼れる万能成分ですね。
みなさまの日常にも、ぜひプラセンタの生命力を取り入れてくださいね。
![「放射能障害の回復に」朝日新聞。|ニューストピックス| 私は、未来へ。肌は、うまれたころへ。[プラセンタ・プロ]](/common/image/header_news.jpg)





















